ジェスチャーで家電を操作する #golang #golangJP

ジェスチャーで家電を操作する #golang #golangJP

更新: 2016年7月12日

概要

前からやろうと思ってた、ジェスチャーだけで家電を操作する原型をつくった。 pic.twitter.com/Hau27s2q6A

— もげっ (@mogetta) 2016年7月11日

解説

Golang + IRKit + LeapMotionで家電操作アプリの原型を作りました。

特に難しいことはしておらず、ライブラリの組み合わせでどうにかした感じです。

LeapMotion側でGestureを検出すると予め設定した関数をぶっ叩きます。

  • IRKit側はkitを探して待機、データの送受信を行います。
  • leapMotion側はGestureを監視して特定のGestureでInterfaceの関数を実行
  • 本体「magic room」は2つのライブラリを組み合わせてるだけのブリッジ的な存在。

今後は、指の数やら方向やらでできることを増やすのと

楽しいUI的なものを構築したいですね。いろいろ拡充予定。

ソースコードはGithubに。


レシピ

使用ライブラリなど

GitHub

参考にさせていただいた資料など

おまけ

失職するので一緒に働こうぜ!とか飲もうぜ!とかいろいろ募集中です。

ぜひお声がけください。

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